直前の日焼けに注意

こんにちは!
もう8月も終わりですね。
今年は夏らしさを満喫できなかった方も多いと思いますが、皆さん如何お過ごしでしょうか。
今日は日焼けについてのお話です。
今日は日焼けについてのお話です。
ハワイの紫外線は一般で日本の7倍、ビーチでは10倍と言われています。
7倍〜10倍と聞くとハワイは凄く暑くて大変!と思われるかもしれませんが
日本よりも湿度がとても低いので、体感温度は日本の夏よりもぐっと涼しいですよ。
でも実はそれが一番危険なポイントなのです!
体感温度が涼しいと日焼けをしている感覚はあまり感じません。
なので日焼け止めを塗らずに外出したり、長時間ビーチにいたりすると後でホテルに戻ってから大変なことになります。
なので日焼け止めを塗らずに外出したり、長時間ビーチにいたりすると後でホテルに戻ってから大変なことになります。
日焼けとはいえ、重症になると火傷と同じ、発熱や脱水症状などを引き起こすほか
熱くて痛くてお風呂も入れないし横にもなれない!という惨劇が巻き起こることも…。
ハワイの日差しを甘く見ず、日焼け防止には日本以上に気を使いましょう!
が、しかし中には折角ハワイに来たから日焼けをしたいと言う方もいらっしゃると思います。
挙式を控えている場合はできれば挙式後にして下さいね。
日焼け直後の肌は小麦色ではなく赤くなってしまいます。
また、焼けたいからと何も塗らずに焼くのではなくSPF4〜8ぐらいの日焼け止めローションを使用するとわりとキレイに早く黒くなります。
また、焼けたいからと何も塗らずに焼くのではなくSPF4〜8ぐらいの日焼け止めローションを使用するとわりとキレイに早く黒くなります。
日本ではあまり見かけませんがハワイではABCストアなどどこでも手軽に色んな種類が売っているので
次回旅行の際には試してみては如何でしょうか。
私もSPF8を愛用して丁度いい小麦肌を維持しています。
私もSPF8を愛用して丁度いい小麦肌を維持しています。